please wait
  • 出演者
  • セットリスト
TAK-Z
TAK-Z

大阪府出身。レゲエシンガー。 アーリー・ダンスホール・テイストを感じさせる伸びやかな声とポジティブなメッセージ、 そして唯一無比な歌詞の世界感が話題となり、 メキメキ頭角を現す。 2011年にメジャー第1弾アルバム「Lifetime memory」(徳間ジャパン)をリリースし、 リード曲”Lifetime memory”の記録的なDL数で脚光を浴び、数々のヒット作を連発。 2012年には2ndアルバム「A Tree Of Life」(SONY)をリリース。 配信セールスも好調で、盟友、NATURAL WEAPONとのコンビネーション曲”祭りのあと”はYouTube再生回数300万回を超え、配信も未だロングヒットを記録。 翌年、3rdアルバム「Songs Of Life」(avex)をリリースした後、 全国ツアーを決行。 ツアーファイナルの大阪なんばHatchでのライブは2,000人を超える動員数で、 レゲエ史に新たな歴史を刻む。 また、ロングヒットを続ける”祭りのあと”の続編、”あとの祭り”を 配信リリースし、 好セールスを続け、2014年にリリースした祭りシリーズ第3章、”永遠の祭り”は、 iTunes総合4位を記録した。 さらに、同年末にSHINGO★西成、KIRAをフィーチャーした”最後のグッバイ”で、 ジャンルを超えて幅広いファンを獲得。 2015年、盟友BIG BEARとともに新レーベル『STARDOM RECORDS』を設立。 4thアルバム「Stardelight」をリリース後は全国5都市をまわるワンマンツアーを決行。 ツアーファイナルのZEPP NAMBAでは、平日にも関わらず満員御礼。 これを契機に着々と実力をつけ、翌年、翌々年と二度のBIGCATワンマンも大成功を収め 自身としても“シュリルブンナイト”、”スタフェス”、”祭り”など数々のイベントを主催、 2018年2月に開催された”シュリナイ感謝祭”では、GIRAFFE JAPAN 2Fの最高動員数を記録。 ジャンルレスな野外フェス”祭り”では老若男女問わず浴衣で夏の大阪を更に熱くさせる盛り上がりを見せてきた。 その後も活動はとどまることを知らず、BEST ALBUM「THE KING」はSHOP限定発売で生産枚数即完売、同じくDVDも好セールスを記録。 そして2018年10月待望のニューアルバム「SCARLET」(VAA)発売後、 BIGCATでのリリースパーティーもSOLD OUTさせ、 2019年1月東名阪ワンマンツアーを決行、大盛況に幕を閉じる。 活動拠点を大阪から東京へ移し、今後の活躍が期待される。

J-REXXX
J-REXXX

"あの"J-REXXX。 彼のパフォーマンスを体感した事がある方なら ご理解いただけると思う。 "あの"J-REXXXである。 岡山県津山市に生まれた彼は ラバダブという歌い手同士が切磋琢磨する レゲエ特有の文化の中でスクスク育ち 幾多のタイトルを獲得し今では レゲエフェスにはなくてはならない存在に。 時にストレートなメッセージ 時にびっくり人間級の早口スキルを武器に 全国各地の老若男女を盛り上げ続け 時に真面目な大人に怒られながらも成長し 昨今では自身のバンドを率いて京都大作戦2019を 興奮の渦に飲み込み関連サイトの投票でベストアクトに選ばれるなどジャンルレスに活躍。 リリースした作品達は… ここまで書いてきて野暮なことを してしまったとようやく気づいた。 "あの"J-REXXXである。 ここまで読んで彼に興味がわかなくても 数年後か数ヶ月後か数週間後かに思い出すはず。 そう"あの"J-REXXXである。

GADORO
GADORO

宮崎県出身のRapper。 高校2年生の時に般若の影響でラップを始め、以降数々のMCバトルに出場し功績を上げる。 テレビ朝日「フリースタイルダンジョン」に過去に3度出演、 真の日本一のバトルMCを決める大会「KING OF KINGS」では2016/2017と史上初の2連覇を達成。 2017年1月に1stアルバム「四畳半」をリリース。 初登場ながらiTunes HIPHOP アルバム・チャート1位/総合アルバム・チャート4位を記録し、 リード曲の「クズ」は葛藤の中で生きる自身の生きざまをさらけ出し数多くの共感を呼び、 YouTubeでのMV再生回数600万以上を記録。 同年11月には2ndアルバム「花水木」をリリース。 1stアルバム同様ロングセールスを記録しバトルMCの枠を超えアーティストとしての立ち位置を確立する。 またLIVEも勢力的に行い年間60本以上のフェスやCLUB eventに出演する。 2019年3月には3rdアルバム「SUIGARA」を日本コロムビアよりリリース。 自身初のメジャーアルバムとなり大きな反響を受ける。 そして2020年、4thアルバム「1LDK」をリリース。

INFINITY16
INFINITY16

1994年にTELA-Cが横浜で結成。 1998年からJamaicaとNew Yorkで約4年間の活動を経て、2002年に帰国。 海外ARTISTとの共演やREGGAEの野外フェスに多数参戦し、2004年にはSOUND CLASHで日本NO.1を獲得。 2006年には『12周年』を敢行し、川崎CLUB CITTA'史上最高動員数を記録。 2007年、NYで行われたWORLD CLASHに日本代表として出場し、世界NO.1を獲得。同年、UNIVERSAL MUSICよりメジャーデビューが決まり、1st Single「DREAM LOVER」をリリース。 REGGAEのSOUNDとしてメジャー進出し、初登場でORICON TOP10入りという史上初の快挙を成し遂げる。 16年目の『十六周年日本武道館』では日本武道館で初めてREGGAEのSOUNDとしてLIVEをやり、大成功をおさめる。 INFINITY16は我々の想像を遥かに超える無限大の可能性を秘めている。

このコンテンツにはセットリストはありません

LIVE

2020.09.15 UPDATE

Road To MATSURI -SELECT- BLACK BELLY (Prod.by TIGAONE) - GADORO

  • 詳細
  • 出演者
  • セットリスト

「BLACK BELLY」は4月22日に発売された最新アルバム「1LDK」の収録曲。 “腹黒い”がコンセプトで、攻撃的かつスキルフルなGADOROのラップが特徴的な1曲! MVの監督はGADOROと同郷宮崎で活動しているGOLDEN EYEのKenta Kawakami氏が担当。 モノクロ映像をベースに、独特の世界観を表現している。

- BLACK BELLY - (Prod.by TIGAONE) 弧を描き煙飛ばす まるでランディバース すでに背負わされたハンディキャップ 物ともせずに吐き出す 全て捨てて俺は先を見てる踏ん反り返ってる暇はない 時間に値段はつけれない Aye 俺の歌詞で客も心臓発作 aye もしくは verse で刺して一刀両断 Yo 果たして誰がシーンの真の勝者 俺が握る MIC は凶器 ポリも思わず指紋捜査 エスカレーターよりエレベーター 徐々に登り詰めて専うそれが俺のテーマだよ 他人のLIVEを見てる暇なんてねんだよな 感覚研ぎ澄まし来たるべき瞬間すぐに現場で結果を出す これが俺の表現方法間違えりあ地下に強制労働 法定速度守れずに正面衝突したってOK牧場 Yo 当たって砕けて上がってくだけだ 邪魔って言われて黙ってる訳はねえだろ 帰り道のイヤホンから俺の歌が流れる bitch 心配はすんな俺のもとに来い チャチな dis や hate 聴き流して ポイ 身体からは金と血と汗の匂い もはや誰も俺を止められぬ勢い Track は俺の sex friend 今日も明日もハメる ゆえにセンスねえ フローの奴はバレる 野口·樋口・諭吉してた俺に舌打ち やぐち・たぐち・やまぐち みたくしない誤ち Rap がしたくて続ける飽くなき探検 Anti や wack 大歓迎だがお前より100倍かっけえ 奴らはマスゴミに操られては小池にはまってさあ大変 なぁメディアで血を流すよりも俺の歌を流せ 印税と過去の名曲のみで腹満たすお偉いさん 昔は狂犬みたく吠えてたが今では可愛いポメラニアン 引き替え俺は未だ吠えたりない口も半開くほどのパンチライン 大統領のに代わりはいるけれど 俺の代わりはいない Yo たくさんの人間喜ばすよりかは一人の人俺はたくさん喜ばす 明日世界が終わるとしても俺ならいつものようにまた verse を書く 時間が癒すとか言ってる間に刻一刻と今にも時は流れんだよ 例えば世界がどうにかなったって愛のままには生きてられねんだよな 心配はすんな俺のもとに来い チャチな dis や hate 聴き流して ポイ 身体からは金と血と汗の匂い もはや誰も俺を止められぬ勢い

TAK-Z
TAK-Z

大阪府出身。レゲエシンガー。 アーリー・ダンスホール・テイストを感じさせる伸びやかな声とポジティブなメッセージ、 そして唯一無比な歌詞の世界感が話題となり、 メキメキ頭角を現す。 2011年にメジャー第1弾アルバム「Lifetime memory」(徳間ジャパン)をリリースし、 リード曲”Lifetime memory”の記録的なDL数で脚光を浴び、数々のヒット作を連発。 2012年には2ndアルバム「A Tree Of Life」(SONY)をリリース。 配信セールスも好調で、盟友、NATURAL WEAPONとのコンビネーション曲”祭りのあと”はYouTube再生回数300万回を超え、配信も未だロングヒットを記録。 翌年、3rdアルバム「Songs Of Life」(avex)をリリースした後、 全国ツアーを決行。 ツアーファイナルの大阪なんばHatchでのライブは2,000人を超える動員数で、 レゲエ史に新たな歴史を刻む。 また、ロングヒットを続ける”祭りのあと”の続編、”あとの祭り”を 配信リリースし、 好セールスを続け、2014年にリリースした祭りシリーズ第3章、”永遠の祭り”は、 iTunes総合4位を記録した。 さらに、同年末にSHINGO★西成、KIRAをフィーチャーした”最後のグッバイ”で、 ジャンルを超えて幅広いファンを獲得。 2015年、盟友BIG BEARとともに新レーベル『STARDOM RECORDS』を設立。 4thアルバム「Stardelight」をリリース後は全国5都市をまわるワンマンツアーを決行。 ツアーファイナルのZEPP NAMBAでは、平日にも関わらず満員御礼。 これを契機に着々と実力をつけ、翌年、翌々年と二度のBIGCATワンマンも大成功を収め 自身としても“シュリルブンナイト”、”スタフェス”、”祭り”など数々のイベントを主催、 2018年2月に開催された”シュリナイ感謝祭”では、GIRAFFE JAPAN 2Fの最高動員数を記録。 ジャンルレスな野外フェス”祭り”では老若男女問わず浴衣で夏の大阪を更に熱くさせる盛り上がりを見せてきた。 その後も活動はとどまることを知らず、BEST ALBUM「THE KING」はSHOP限定発売で生産枚数即完売、同じくDVDも好セールスを記録。 そして2018年10月待望のニューアルバム「SCARLET」(VAA)発売後、 BIGCATでのリリースパーティーもSOLD OUTさせ、 2019年1月東名阪ワンマンツアーを決行、大盛況に幕を閉じる。 活動拠点を大阪から東京へ移し、今後の活躍が期待される。

J-REXXX
J-REXXX

"あの"J-REXXX。 彼のパフォーマンスを体感した事がある方なら ご理解いただけると思う。 "あの"J-REXXXである。 岡山県津山市に生まれた彼は ラバダブという歌い手同士が切磋琢磨する レゲエ特有の文化の中でスクスク育ち 幾多のタイトルを獲得し今では レゲエフェスにはなくてはならない存在に。 時にストレートなメッセージ 時にびっくり人間級の早口スキルを武器に 全国各地の老若男女を盛り上げ続け 時に真面目な大人に怒られながらも成長し 昨今では自身のバンドを率いて京都大作戦2019を 興奮の渦に飲み込み関連サイトの投票でベストアクトに選ばれるなどジャンルレスに活躍。 リリースした作品達は… ここまで書いてきて野暮なことを してしまったとようやく気づいた。 "あの"J-REXXXである。 ここまで読んで彼に興味がわかなくても 数年後か数ヶ月後か数週間後かに思い出すはず。 そう"あの"J-REXXXである。

GADORO
GADORO

宮崎県出身のRapper。 高校2年生の時に般若の影響でラップを始め、以降数々のMCバトルに出場し功績を上げる。 テレビ朝日「フリースタイルダンジョン」に過去に3度出演、 真の日本一のバトルMCを決める大会「KING OF KINGS」では2016/2017と史上初の2連覇を達成。 2017年1月に1stアルバム「四畳半」をリリース。 初登場ながらiTunes HIPHOP アルバム・チャート1位/総合アルバム・チャート4位を記録し、 リード曲の「クズ」は葛藤の中で生きる自身の生きざまをさらけ出し数多くの共感を呼び、 YouTubeでのMV再生回数600万以上を記録。 同年11月には2ndアルバム「花水木」をリリース。 1stアルバム同様ロングセールスを記録しバトルMCの枠を超えアーティストとしての立ち位置を確立する。 またLIVEも勢力的に行い年間60本以上のフェスやCLUB eventに出演する。 2019年3月には3rdアルバム「SUIGARA」を日本コロムビアよりリリース。 自身初のメジャーアルバムとなり大きな反響を受ける。 そして2020年、4thアルバム「1LDK」をリリース。

INFINITY16
INFINITY16

1994年にTELA-Cが横浜で結成。 1998年からJamaicaとNew Yorkで約4年間の活動を経て、2002年に帰国。 海外ARTISTとの共演やREGGAEの野外フェスに多数参戦し、2004年にはSOUND CLASHで日本NO.1を獲得。 2006年には『12周年』を敢行し、川崎CLUB CITTA'史上最高動員数を記録。 2007年、NYで行われたWORLD CLASHに日本代表として出場し、世界NO.1を獲得。同年、UNIVERSAL MUSICよりメジャーデビューが決まり、1st Single「DREAM LOVER」をリリース。 REGGAEのSOUNDとしてメジャー進出し、初登場でORICON TOP10入りという史上初の快挙を成し遂げる。 16年目の『十六周年日本武道館』では日本武道館で初めてREGGAEのSOUNDとしてLIVEをやり、大成功をおさめる。 INFINITY16は我々の想像を遥かに超える無限大の可能性を秘めている。

このコンテンツにはセットリストはありません

MERCHANDISE

関連商品がありません